華星光電(CSOT) 会社概要
華星光電日本株式会社は、TCL華星光電技術有限公司(通称:TCL華星/TCL CSOT)の日本法人である。TCL華星は2009年に設立され、半導体ディスプレイ分野に特化した世界トップクラスの規模を有するハイテク企業である。
2024年時点で、11のパネル生産ラインおよび7つの製造研究開発拠点を展開し、LCD分野で世界第2位、LTPS分野で世界第1位の生産能力を有する。総投資額は3,126億人民元(約6.3兆円)に達している。
当社は、テレビ向けの中大型サイズから携帯端末向けの小型サイズまで幅広い製品を展開している。また、Mini LED、Micro LED、フレキシブルOLED、印刷OLEDなどの次世代ディスプレイ技術の研究開発にも積極的に取り組み、グローバル市場における競争力強化を推進している。
中国 TCL CSOT公式サイト https://www.tclcsot.com/



華星光電日本株式会社会社概要:
- 社 名
- 華星光電日本株式会社(CSOT-JAPAN)
- 事務所所在地
- 東京都中央区新川1-29-13
永代橋エコピアザビル6階 - 会社電話番号
- 03-6228-3093
- 設 立
- 2017年12月18日
- 主なミッション
- 1)関連情報収集、開発拠点構築のための前期準備
2)優秀な人材を募る拠点作り
3)販売、サービス拠点作り



